ようこそ、ひょいとFDA.comへ 近くて遠かったあの街へ、ひょいと訪れることができるなら、眠っていた文化や、人が動き出す。日本はまだまだ面白く、もっともっと元気になれる。ひょいとFDA.comはそんな想いを胸に、日本の新しい旅を提案していきます。

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はじめまして、ひょい太です。この春からこのサイトを担当させて頂く新人です!尊敬する寅さんのように日本全国を渡り歩き、その地域の魅力を力一杯伝えることを誓います!不慣れな点も多々ありますがみなさんよろしくお願いします。 ひょいとFDA.com 案内人 ひょい太

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10:35発FDA名古屋小牧⇒青森便で行く ひょいと青森 爽快青森!花満開!春もドカ盛りまるかじり旅

このページは1泊2日の行程です 2泊3日の行程を見る 2泊3日の行程を見る

残雪を頂く名峰を眼下に眺めながら、名古屋から青森へひとっ飛び。

1日目 10:35~

まるで初夏のような名古屋を後にして一路青森へ。ぐんぐん北上していくと、やがて右手の窓には木曽御嶽山や立山連峰が、左手の窓には青い海に入りくんだ海岸線が広がります。「旅は飛行機に乗ったときから始まっている!」を実感しながら、本州最北の地、青森に想いを馳せます。津軽富士と親しまれる‘岩木山’が見えたら、間もなく青森空港です。待ちわびた暖かな風が吹く春爛漫の青森旅が待っています。

写真:右手の窓からは木曽御嶽山や立山連峰が見える

春の青森は、
レンタカーで行く旅がお薦めです。
爽快なドライブを楽しもう!

写真:大迫力のマグロ丼 写真:鶴亀屋食堂

ドカン!とマグロをてんこ盛り。食べても食べても減らない“夢の一杯”。

1日目 12:40~

マグロを丸ごと一本仕入れて、ドカ盛りで出す食堂を発見!見よ、このド迫力。話のネタ用ではなく通常のメニューで、さらに日によっては盛りが増えることもあるのだとか。その旨さといえば、舌の肥えた地元人たちのお墨付きで、青森県産マグロ(8月後半~12月頃)はもちろん、各地からその時季で一番旨いものを選り抜いているそうです。ちなみにいただいたのはミニサイズ2,000円。中サイズ3,000円はこの倍もあると聞けば、大食の猛者も食指が動くのでは? 食べても食べても減る感じがしない“夢の一杯”に思わずにっこり♪

鶴亀屋食堂

  • 青森県青森市浅虫蛍谷293-14
  • TEL:017-752-3385

気分はすっかり青森人!津軽弁で楽しむみちのく文化体験

1日目 14:05~

青森市内に着いたら、みちのくの暮らしに触れるひとときを。青森市文化観光交流施設‘ワ・ラッセ’では、夏の一大イベントとして有名なねぶた祭りの歴史や魅力を体感することができます。熱い青森の夏を先取り!そして青森の特産品や名物の工房や市場が集まった‘A-FACTORY’では、青森の新名物‘あおもりシードル’の工房を見学したり、青森県観光物産館‘アスパム’で、ゆったりと特産品をショッピング。津軽こぎん刺し体験もできますよ。地元の人々とおしゃべりを楽しむのが旅の醍醐味。「んだっきゃ(そうだね)」と相づちを覚えたら、もう青森人!

写真:ワ・ラッセ

写真:旅さち

お土産に人気!
小さなアップルパイ‘旅さち’

写真:A-FACTORY 写真:アスパム

ねぶたの家 ワ・ラッセ

A-FACTORY

青森県観光物産館 アスパム

写真:ホヤ

1日目夜

夕食は産地ならではのものをと、お目当てにしていた一品がホヤ。新鮮な生のホヤは潮の香りとほのかな苦みで、喉ごしもつるり!軽く炙っていただけば旨さもひとしおで、保存のきく塩漬けでは味わえないおいしさです。みそがたっぷりと詰まった毛ガニやとろけるような甘エビを摘みながら、地酒を片手にちびり、ちびり。気ままに炭火で炙っていただけば、また格別なおいしさです。青森を知り、青森を楽しむ夜はまだ、これから。

写真:カニ 写真:ホヤ・甘エビ 写真:大漁旗が飾られた店内

青森市内オススメ飲食店

津軽海峡鮮魚店

  • 青森県青森市本町2-11-12
  • TEL:050-5797-2802
青森市内オススメ宿泊施設

ホテルサンルート青森

ホテルJALシティ青森

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